「できない」と「やらない」の違い

「できない」と「やらない」の違い

こんばんは、西橋です。

やると決めていたことが結果的にできなかったという事実があったとしても、「できなかった」と「やらなかった」とでは天と地ほどの差があります。

「できなかった」はそのあと惨めな思いをしたり、できなかった自分を責めたりします。

でも、「やらなかった」はやるかやらないかで自分が選んでやらなかっただけですので、別に惨めな思いもせず、自分を責めることもありません。

というより、そんなこと気にすることすらありません。ただ、自分の意思でやらなかっただけですからね(笑)

実はこれ、あることと関連していて、この原理を活用できれば仕事の能力アップにつなげることができるんです。

何のことか分かりますか?

答えは明日のメルマガでお伝えしますのでお楽しみに!

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