他人に何かを伝えるときに大切なポイント

他人に何かを伝えるときに大切なポイント

こんばんは、西橋です。

仕事上、上司や同僚、社外の人に対しても何か伝えなければならないときというのは日常的にあるかと思います。

その際、とくに大切なことがあります。

それは、

「相手に伝わったかどうか」

というポイントです。

このポイントを無視して伝えていると、言った言わない論争に巻き込まれてしまう危険性が高まってしまうのです。

伝えた側:「私はちゃんと伝えましたよ。」

聞いた側:「えっ?そんなこと聞いてませんよ。」

社内だけでもトラブルになりがちですが、お客さんとのやりとりでこれが起こるとクレームになったりして最悪の事態を招きます。

防ぐための手段として書面に残すというのも有効ですが、細かいことまで何でもかんでも書面に残せるかというと不可能ですから、相手に伝わったかどうかというのは非常に大切なポイントとなるのです。

では、どうすればその大切なポイントである「相手に伝わったかどうか」をおさえることができるのでしょうか?

あなたも一度考えてみてください。

答えはまた明日のメルマガでお伝えしますのでお楽しみに!

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