自律神経失調症

自律神経失調症

血液を流すなど無意識レベルのことをコントロールする自律神経が乱れることによって起こる症状。

検査によっても器質的な異常が認められない場合に診断されるが、交感神経と副交感神経のバランスを崩すストレスが最大の原因だと言われている。その他、体質や生活習慣なども原因として見られている。

疲労感、倦怠感、冷えのぼせ、めまい、頭重、しびれ、起立性低血圧、不整脈、動悸、下痢、便秘、食欲不振、嘔吐、胃部不快感、肩こり、筋肉痛などの幅広い症状がある。

 

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